(短編集)

生霊の如き重るもの

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

2件 登録されています

生霊の如き重るもの (講談社ノベルス ミG- 8)

発行日:2011年07月07日

出版社:講談社

ページ数:384P

あらすじ

刀城言耶シリーズ初の学生時代の事件簿! 刀城言耶の学生時代の事件簿が登場。言耶がいかにして名探偵になっていったのか…!?本編のような長編ではなく、シリーズ初読の人にもうってつけの短編集!

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

生霊の如き重るもの (講談社文庫 み 58-13)

発行日:2014年07月15日

出版社:講談社

ページ数:576P

あらすじ

奇っ怪な分身、“生霊”の目撃談が語り継がれる奥多摩の旧家、谷生家。それが現れるとき、当人に死の影が指すと恐れられる謎の現象である。同家を訪れた刀城言耶は、そこで不可解な復員兵の死に遭遇するのだが…。表題作他、全五編を収録した“学生時代の事件簿”と言うべき“刀城言耶”シリーズ第二短編集。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください