十津川警部 出雲 殺意の一畑電車

書籍一覧

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十津川警部 出雲 殺意の一畑電車 (フタバノベルス)

発行日:2011年06月15日

出版社:双葉社

ページ数:256P

あらすじ

日本一長い駅名の小さな駅の名誉駅長・田宮始が射殺された。被害者の胸ポケットから東京で殺害されたノンフィクションライター五十嵐昭の名刺が発見され、そこには犯行を仄めかすメッセージが書かれていた。十津川班が島根県警の協力を得て捜査を進めると、被害者に共通の意外な過去が浮かび上がってきた。

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十津川警部 出雲 殺意の一畑電車 (双葉文庫)

発行日:2013年03月14日

出版社:双葉社

ページ数:296P

あらすじ

日本一長い駅名の構内で名誉駅長・田宮始が射殺された。被害者の胸ポケットから東京で殺害されたノンフィクションライター五十嵐昭の名刺が発見された。そこには犯行を仄めかすメッセージが書れていた。五十嵐殺害事件を担当していた十津川班が島根県警の協力を得て捜査を進めると、被害者に共通の意外な過去が浮かびあがってきた。

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出雲 殺意の一畑電車 (祥伝社文庫)

発行日:2019年02月14日

出版社:祥伝社

ページ数:281P

あらすじ

山陰の小さな私鉄線ホームで、名誉駅長で元俳優の田宮始が、白昼、射殺された。被害者の制服から発見されたノンフィクションライター五十嵐昭の名刺には、一畑電車への強い悪意を示す言葉があった。だが、その五十嵐は四日前、すでに東京で殺害されていた!十津川班が島根県警の協力を得て二つの殺人捜査を進めると、やがて、意外な真相が浮上した…。

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