十津川警部、沈黙の壁に挑む (文春文庫) Amazon 発行日:2009年07月10日 出版社:文藝春秋 ページ数:385P あらすじ 手話通訳士試験に合格し、福祉事務所の嘱託となった小早川京子は、初仕事で殺人事件の容疑者の通訳を任される。取調室の老女は筆談にも手話にも答えない。無力感に苛まれた京子は、十津川警部らの捜査に疑問を投げかける弁護士とともに事件の真相に迫る。ろうあ者と健聴者の深い溝を描く感動の長篇ミステリー。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十津川警部、沈黙の壁に挑む (光文社文庫) Amazon 発行日:1996年12月01日 出版社:光文社 ページ数:386P あらすじ 殺人容疑者・秋本つね子は、ろうあ者だった。手話通訳士を介しての尋問にも、同じろうあ者の関口弁護士にも、なぜか心を開かぬつね子。関口は彼女の薄倖の半生を辿り、無実を信じた。―つね子に秘められた意外な過去。さらに、悪徳探偵が殺され、遺された写真から事件は意外な展開を…。関口はついに十津川警部と対決した!サスペンスと感動の長編推理傑作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十津川警部、沈黙の壁に挑む (カッパ・ノベルス) Amazon 発行日:1994年01月01日 出版社:光文社 ページ数:268P あらすじ 殺人容疑者秋本つね子はろうあ者だった。手話通訳士を介しての尋問にも、同じろうあ者の関口弁護士の質問にも、なぜか心を開かぬつね子。彼女の息子浩は資産家に婿入りし、その義父はろうあ者のための老人ホーム建設に奔走していた矢先の事件だった。関口はつね子の薄倖の半生を辿り、無実を信ずるが、彼女には意外な過去が秘められていた。さらに、悪徳探偵が殺され、遺された写真から事件は意外な展開を…。関口はついに十津川警部と対決。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください