キッド・ピストルズの最低の帰還 Amazon 発行日:2008年05月22日 出版社:光文社 ページ数:336P あらすじ よく似ているようで全然違う、パラレル英国にようこそ。キッド・ピストルズとピンク・ベラドンナが、遂に還ってきた!―今回もまた、マザーグースの唄声響く、難事件を引き連れて。奇才・山口雅也が満を持して放つ、キッド・ピストルズ13年ぶりの大復活。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
キッド・ピストルズの最低の帰還: パンク=マザーグースの事件簿 (光文社文庫) Amazon 発行日:2019年03月12日 出版社:光文社 ページ数:425P あらすじ 遠く離れた塔から放たれた矢が密室の男に命中した!?パンク刑事十一年ぶりの復活作「誰が駒鳥を殺そうが」をはじめ、断崖絶壁の一本道で消えた子供達の謎「教祖と七人の女房と七袋の中の猫」、超能力者の子供ばかりが集う特異犯罪「超子供たちの安息日」ほか、「アリバイの泡」「鼠が耳をすます時」の全五編を収録。著者の全面改訂のもと、待望の初文庫化! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください