ゼロの蜜月

書籍一覧

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ゼロの蜜月 (角川文庫 緑 338-9)

発行日:1975年03月31日

出版社:角川書店

ページ数:381P

あらすじ

かつて霧島三郎と恭子の苦境を救ってくれた恭子の親友・尾形悦子。失恋に傷ついた悦子は、経営学の青年教授・塚本と知り合い、プロポーズされた。だが彼の家は呪われていた。父は獄死し、弟は然は焼死。そして結婚式の夜、塚本は失踪、翌朝、絞殺死体となって発見された。検事・霧島三郎は犯人が狙った“ゼロの瞬間”の謎を追う。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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ゼロの蜜月 新装版 (光文社文庫)

発行日:2005年12月08日

出版社:光文社

ページ数:557P

あらすじ

以前、霧島三郎と妻・恭子の苦境を救った、恭子の親友・尾形悦子。失恋に傷ついた悦子は、大学助教授・塚本と知り合い、プロポーズされた。しかし、結婚式の夜、塚本は外出したまま失踪し、翌朝、絞殺死体となって発見された!新本格を意図した「検事霧島三郎シリーズ」を代表する傑作心理サスペンス。短編「復讐保険」を収録。

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ゼロの蜜月 (光文社文庫―検事霧島三郎シリーズ)

発行日:1990年09月30日

出版社:光文社

ページ数:399P

あらすじ

かつて霧島三郎と恭子の苦境を救ってくれた恭子の親友・尾形悦子。失恋に傷ついた悦子は、経営学の青年教授・塚本と知り合い、プロポーズされた。だが彼の家は呪われていた。父は獄死し、弟は然は焼死。そして結婚式の夜、塚本は失踪、翌朝、絞殺死体となって発見された。検事・霧島三郎は犯人が狙った“ゼロの瞬間”の謎を追う。

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