ニュートンの密室

書籍一覧

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ニュートンの密室 (ノン・ポシェット)

発行日:1992年09月30日

出版社:祥伝社

ページ数:268P

あらすじ

箱根空間美術館の庭園に、黄金色に輝く巨大な円筒が屹立していた。美術館15周年記念として創られた立体芸術作品〈ニュートンの密室〉―。高さ15メートル、直径8メートルの円筒で、内部から上を仰ぐと円形の青空が見える。その披露パーティ当日、女性芸術家が円筒内部で惨殺された。それは万有引力に逆らわなければ到底不可能な殺人と思われた…。

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ニュートンの密室 (講談社文庫)

発行日:2000年05月31日

出版社:講談社

ページ数:258P

あらすじ

ニュートンの密室と題された巨大なる黄金のモニュメント。箱根の美術館庭園に作られた高さ15m直径8mの円筒形オブジェの中で女性彫刻家が殺された。現場は完全密室で犯人の姿はない。唯一の逃げ場所は15m上に開いた空間のみ。万有引力に逆らわねば不可能な犯人消失の謎に、軽井沢純子と木原青年が挑む。

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ニュートンの密室 (講談社ノベルス)

発行日:1996年10月31日

出版社:講談社

ページ数:216P

あらすじ

箱根の美術館庭園に屹立する『ニュートンの密室』と題されたモニュメントは、高さ15m直径8mの黄金の円筒。その中で作者の女性彫刻家が刺し殺された。現場は密室。犯人の姿はない。唯一の脱出場所は15m上に開いた空間。万有引力に逆らわねば不可能な犯人消失の謎に、軽井沢純子と木原青年のコンビが挑む。

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