出雲信仰殺人事件

書籍一覧

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出雲信仰殺人事件 (徳間文庫)

発行日:2003年03月31日

出版社:徳間書店

ページ数:363P

あらすじ

大晦日、都内ホテルで男性が変死。身体に毒蛇の噛み痕。室内にはハブが八匹!同じころ、遠く出雲の地では平田均の身辺にも「蛇の殺人」が。「月影村の惨劇」事件から舞い戻った朝比奈耕作は、旧友のピンチを救うため、日本神話の国へ飛ぶ。

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出雲信仰殺人事件 (角川文庫)

発行日:1996年08月31日

出版社:角川書店

ページ数:331P

あらすじ

ハブに睨まれた刑事たちは硬直した。都心の高層ホテルの一室に死体がひとつ、毒蛇が八匹!日本神話のヤマタノオロチ伝説を連想させる衝撃の毒殺事件がすべてのはじまりだった…。朝比奈耕作の友人で転職マニアの平田均がスカウトされたのは、出雲大社のおんぼろ旅館。その改装大作戦の責任者に任命されたが、除夜の鐘の音も耳に残る元日未明、泊まり客の男が近くの砂浜で変死をとげる。死体のそばには、またもヘビ!平田は応援を求めて朝比奈を出雲へ呼び寄せるが、そこで第三の殺人が。こんどの犠牲者は因幡の白ウサギ状態。つまり…。

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出雲信仰殺人事件 (カドカワノベルズ)

発行日:1993年03月31日

出版社:角川書店

ページ数:254P

あらすじ

大晦日、都内ホテルで男性が変死。身体に毒蛇の噛み痕。室内にはハブが八匹!同じころ、遠く出雲の地では平田均の身辺にも「蛇の殺人」が。「月影村の惨劇」事件から舞い戻った朝比奈耕作は、旧友のピンチを救うため、日本神話の国へ飛ぶ。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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