スパイク Amazon 発行日:2002年11月19日 出版社:光文社 ページ数:269P あらすじ 初秋の下北沢。初めて会ったはずなのに、彼の笑顔はなぜか懐かしい感じがした。恋の始まりは心が痛い。書下ろし長編恋愛ミステリー。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
スパイク (光文社文庫) Amazon 発行日:2004年11月12日 出版社:光文社 ページ数:302P あらすじ 瓜二つのビーグル犬を連れた林幹夫と私・江添緑は、初対面から惹かれ合った。驚いたことに、飼い犬の名前も同じ「スパイク」なのだ。ところが再会を約束した日、幹夫は現れなかった。気落ちする緑に、突然、愛犬が話しかけてきた!「ぼくは幹夫のスパイクだ」と。幹夫の消息を求め、一人と一匹の冒険が始まった―。不思議で切なく愛おしい、心に沁みる恋の物語。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください