傭兵代理店・斬シリーズ

渡辺裕之

『傭兵代理店・斬シリーズ』は渡辺裕之のシリーズ小説。

参考

傭兵特殊部隊〝ケルベロス〟のリーダー、明石柊真は自らが信じる正義を貫くため、仲間たちと共に世界中の紛争地帯を渡り歩いてきた。同志の傭兵、藤堂浩志に再会するため、クアラルンプール行きの便に搭乗した柊真。だが、彼の乗った飛行機がハイジャックされ、台湾上空で絶体絶命の危地に! 二転三転する犯行グループの動機とは――。
孤高の傭兵 傭兵代理店・斬(祥伝社文庫わ7-32)(「BOOK」データベースより)

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1作目

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傭兵特殊部隊〝ケルベロス〟のリーダー、明石柊真は自らが信じる正義を貫くため、仲間たちと共に世界中の紛争地帯を渡り歩いてきた。

2作目

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タイで行方不明になった孫の蒲生悟を捜してほしい――かつての同僚から依頼された明石妙仁は、孫の柊真と伝説の傭兵、藤堂浩志と共に捜査に乗り出した。