新・傭兵代理店シリーズ

渡辺裕之

『新・傭兵代理店シリーズ』は渡辺裕之のシリーズ小説。

参考

川内原発のHPが乗っ取られた。そこにはテロ組織ISを意味する画像と共にカウントダウンの表示が!テロ予告に慌てた日本政府は、最強の傭兵藤堂浩志にISのサイバー部隊が潜むパリでの捜査を依頼した。現地に飛んだ浩志はISへの潜入を試み、パリからブリュッセル、そしてラッカへと乗り込んでいく…。緊迫する世界情勢とテロの関連を赤裸々に描くアクション大作。
欺瞞のテロル 新・傭兵代理店 (祥伝社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を11件表示しています

1作目

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各国の傭兵たちの窓口となり陰でサポートする「傭兵代理店」。

2作目

C 0.00pt 0.00pt 3.70pt

各国の傭兵を陰でサポートする傭兵代理店。そこに所属する最強の傭兵・藤堂浩志に新たな依頼が入った。

3作目

C 0.00pt 0.00pt 3.93pt

板で塞がれた窓の隙間から一条の光が漏れ、血と砂がこびり付いた浩志の頭部を照らした―ヨルダンで開催された軍事見本市に招待され、特殊部隊での競技会に参加した傭兵・藤堂浩志。

4作目

B 0.00pt 0.00pt 4.29pt

「襲撃犯を抹殺する。それだけだ」台北にいた傭兵・藤堂浩志を突如襲った弾丸は、傍にいた恋人美香に命中した。

6作目

B 0.00pt 0.00pt 4.75pt

北朝鮮の暴走を阻止せよ―。朝鮮人民軍偵察総局のナンバー2である金栄直に命を狙われた最強の傭兵・藤堂浩志。

7作目

B 0.00pt 0.00pt 4.50pt

死んだ仲間の“復讐”のため、リベンジャーズはアメリカへと飛んだ。

8作目

B 0.00pt 0.00pt 4.33pt

アフガニスタンで平和活動の象徴である少女が、武装テロリストに拉致された。

9作目

B 0.00pt 0.00pt 4.86pt

クロノスに暗殺された男の家から、米軍の極秘資料「クロノス8437作戦」の指令書が見つかった。

10作目

B 0.00pt 0.00pt 4.17pt

カブール陥落――連発する〝想定外〟に出遅れる日本政府。

11作目

B 0.00pt 0.00pt 4.20pt

2022年2月24日、露軍の侵略戦争勃発! ウクライナ入りした傭兵たちの壮絶な闘いが始まる。