カラスの親指シリーズ

道尾秀介

参考

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。やがて同居人は増え、5人と1匹に。「他人同士」の奇妙な生活が始まったが、残酷な過去は彼らを離さない。各々の人生を懸け、彼らが企てた大計画とは?息もつかせぬ驚愕の逆転劇、そして感動の結末。「このミス」常連、各文学賞総なめの文学界の若きトップランナー、最初の直木賞ノミネート作品。第62回日本推理作家協会賞受賞作。
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 道尾秀介:カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。

S 8.42pt
8.16pt
4.10pt
59件
438件
262件
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2作目 道尾秀介:カエルの小指 a murder of crows (講談社文庫)

「久々に、派手なペテン仕掛けるぞ」詐欺師から足を洗い、実演販売士として生きる道を選んだ武沢竹夫に、訳ありの中学生・キョウからとんでもない依頼が。

C 5.00pt
6.39pt
4.21pt
2件
31件
29件
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