(短編集)

嘘でもいいから殺人事件

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

4件 登録されています

島田荘司全集〈2〉寝台特急「はやぶさ」1/60秒の壁・嘘でもいいから殺人事件・出雲伝説7/8の殺人・漱石と倫敦ミイラ殺人事件

発行日:2007年12月31日

出版社:南雲堂

ページ数:792P

あらすじ

※あらすじがありません

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

嘘でもいいから殺人事件

発行日:2007年02月28日

出版社:キャリイ社

ページ数:253P

あらすじ

テレビ局を舞台に、やらせが過ぎてクビになりかけていたディレクター・軽石三太郎が、進退問われる番組作りにやってきた東京湾・猿島。その島で連続殺人事件に巻き込まれ、滑稽かつ珍奇な騒動に翻弄される数日間を描いた、コメディタッチのミステリー。大ボリューム3編、初の書籍化。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

嘘でもいいから殺人事件 (集英社文庫)

発行日:1987年02月28日

出版社:集英社

ページ数:304P

あらすじ

嘘でもいい、インチキでもいい、殺人事件を!テレビ界にこの人あり、“やらせの三太郎”と異名をとる迷ディレクターとスタッフが東京湾の無人島で遭遇した奇々怪々な大事件。(解説・岡嶋二人)

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

嘘でもいいから殺人事件

発行日:1983年12月31日

出版社:集英社

ページ数:270P

あらすじ

テレビ局を舞台に、やらせが過ぎてクビになりかけていたディレクター・軽石三太郎が、進退問われる番組作りにやってきた東京湾・猿島。その島で連続殺人事件に巻き込まれ、滑稽かつ珍奇な騒動に翻弄される数日間を描いた、コメディタッチのミステリー。大ボリューム3編、初の書籍化。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください