後鳥羽伝説殺人事件 (角川文庫 (5976)) Amazon 発行日:1984年12月31日 出版社:角川書店 ページ数:298P あらすじ 一人旅の女性が古書店で見つけた一冊の本。彼女がその本を手にした時、“後鳥羽伝説”の地を舞台にした殺人劇の幕は切って落とされた! 浮かび上がった意外な犯人とは…?(中島河太郎) この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件(新装版) (廣済堂文庫) Amazon 発行日:2010年01月15日 出版社:廣済堂出版 ページ数:350P あらすじ 芸備線の三次駅で若い女の絞殺死体が発見された。被害者は“後鳥羽伝説”の地を訪ね終え、尾道から東京へ帰る予定だった。その彼女がなぜ三次で殺されたのか?事件の鍵を握ると見なされた人物が次々と殺され、捜査陣は犯人の素早い動きに翻弄される。そのようななかで上司と衝突し、独自の調査を始めた敏腕刑事・野上は探偵・浅見光彦の協力を得て、事件の核心に迫っていく…。名探偵・浅見光彦が初めて登場する記念すべき作品。昭和61年刊行の廣済堂文庫の新装版。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 (カドカワ・エンタテインメント) Amazon 発行日:2006年11月30日 出版社:角川書店 ページ数:265P あらすじ 広島県の三次駅で女性の死体が発見された。被害者は後鳥羽法皇にまつわる伝説のルートを旅していた正法寺美也子。しかも、美也子が持っていたはずの一冊の本だけがなぜか遺留品から消えていた…。捜査は難航するが、野上刑事だけは美也子が八年前の事故で記憶を失っていたことに着目、同じ事故で命を落とした浅見祐子の存在を知る。祐子の兄・浅見光彦は野上に八年前の事故の真相を披瀝し、捜査協力を申し出た―。光彦の透徹した推理が驚愕の完全犯罪を突き崩していく!名探偵・浅見光彦の記念すべき初登場作品。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 (広済堂文庫) Amazon 発行日:1986年03月31日 出版社:廣済堂出版 ページ数:296P あらすじ 芸備線三次駅で若い女の絞殺死体が発見された。被害者は“後鳥羽伝説”の地を訪ね終え、尾道から東京へまっすぐ帰る予定だった。その彼女がなぜ三次で殺されていたのか?彼女が大切そうに持っていたとされる緑色の布張りの本はどこにいったのか?事件の謎の鍵を握ると見做された人物が次々と殺され、捜査陣は犯人の素早い動きに翻弄される。上司と衝突し独自の捜査を始めた刑事が掘り起した秘められた過去とは? この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 Amazon 発行日:1996年01月31日 出版社:角川春樹事務所 ページ数:302P あらすじ 一冊の本を抱えて旅へ出た記憶喪失の女性の死は、妹の事故死と関係があるのか。調査に乗り出した青年の名は浅見光彦。名探偵の誕生。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 Amazon 発行日:1996年05月31日 出版社:角川春樹事務所 ページ数:302P あらすじ 一冊の本を抱えて旅へ出た記憶喪失の女性の死は、妹の事故死と関係があるのか。調査に乗り出した青年の名は浅見光彦。名探偵の誕生。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 Amazon 発行日:1993年10月31日 出版社:飛天出版 ページ数:252P あらすじ “後鳥羽法皇の道”に憑かれた女の死。上司と対立し捜査を外された刑事の執念が名探偵・浅見光彦を登場させた記念作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 (1982年) (Kosaido detective story) Amazon 発行日:1982年01月31日 出版社:広済堂出版 ページ数:231P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
後鳥羽伝説殺人事件 (KOSAIDO BLUE BOOKS) Amazon 発行日:1982年12月31日 出版社:廣済堂出版 ページ数:232P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
内田康夫ベストセレクション 後鳥羽伝説殺人事件 Amazon 発行日:2012年02月01日 出版社:角川書店(角川グループパブリッシング) ページ数:315P あらすじ 広島県の三次駅で女性の死体が発見された。被害者は後鳥羽法皇にまつわるルートを旅していた正法寺美也子。彼女が持っていた一冊の本が遺留品から消えていた。野上刑事は美也子が八年前の事故で記憶を失っていたことに着目、同じ事故で落命した祐子の存在を知る。その兄・光彦は事故の新事実を披瀝し、捜査協力を申し出た。後鳥羽法皇の流罪の道で発生した殺人事件、驚愕の完全犯罪に秘められた忌まわしき真相とは。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください