顔 FACE (徳間文庫) Amazon 発行日:2005年04月01日 出版社:徳間書店 ページ数:376P あらすじ 「だから女は使えねぇ!」鑑識課長の一言に傷つきながら、ひたむきに己の職務に忠実に立ち向かう似顔絵婦警・平野瑞穂。瑞穂が描くのは、犯罪者の心の闇。追い詰めるのは「顔なき犯人」。鮮やかなヒロインが活躍する異色のD県警シリーズ。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
顔 FACE Amazon 発行日:2002年10月01日 出版社:徳間書店 ページ数:285P あらすじ だから女は使えねぇ!鑑識課長の一言に傷つきながら、ひたむきに己の職務に立ち向かう似顔絵婦警・平野瑞穂。描くのは犯罪者の心の闇、追いつめるのは「顔なき犯人」。警察小説に鮮やかなヒロイン誕生。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
顔 FACE 〈新装版〉 (徳間文庫) Amazon 発行日:2022年03月09日 出版社:徳間書店 ページ数:392P あらすじ 『陰の季節』の「黒い線」で、心に深い傷を負った平野瑞穂。彼女の描く似顔絵が凶悪犯をあぶり出す「わたしのゆめは、ふけいさんに、なることです」小学1年生の時の夢を叶え警察官になった平野瑞穂。特技を活かし、鑑識課機動鑑識班で似顔絵捜査官として任務にあたっていた。「だから女はつかえねぇ!」鑑識課長の言葉に傷つき、男社会の論理に苦悩しながらも、忠実に職務に立ち向かう。描くのは犯罪者の心の闇。追い詰めるのは「顔なき犯人」。女性主人公の活躍を鮮やかに描く異色のD県警シリーズ! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください