殺人雪稜

書籍一覧

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殺人雪稜 (光文社文庫)

発行日:2006年12月07日

出版社:光文社

ページ数:289P

あらすじ

女子大生殺人事件の現場に残されていたホテルの領収書。それを手がかりに、釣部渓三郎と蟹沢警部補、相馬刑事の3人は、ユートピア湯沢スキー場へと乗り込んだ。被害者はここで、男と会っていたらしいのだ。ところが翌朝、スキー場の経営者の死体が、リフトに乗せられているのが発見された!果たして二つの殺人に関連はあるのか?傑作スキー・ミステリー。

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殺人雪稜 (講談社ノベルス)

発行日:1991年07月01日

出版社:講談社

ページ数:200P

あらすじ

殺人事件の現場から見つかった一枚の領収書を手がかりに、雪山にのりこんだ釣部渓三郎と警部補の蟹沢が泊ったホテルのゲレンデで奇異な殺人事件が起こった。その直後、雪の上越国境から都内に次々に発送される切断された人体、残忍で狡智に長けた殺人者の狙いは何?犯人を求めて釣部と上条アキが大活躍。

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殺人雪稜 (講談社文庫)

発行日:1994年05月31日

出版社:講談社

ページ数:295P

あらすじ

釣部渓三郎初のスキーミステリー!越後湯沢のゲレンデで殺人事件発生!釣部と蟹沢の中年コンビの名推理は?女子大生殺人事件の現場で見つけた1枚の領収書を手がかりに、釣部渓三郎と蟹沢警部補はユートピア湯沢スキー場に乗り込む。翌朝リフトで最初に降りて来たのは男の死体だった。その後、上越国境から都内各所に切断された人体が次々に送られてきた。残忍な犯人の狙いは何か?釣部の推理がまた冴える!

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