二階堂警視の戦慄―二階堂特命刑事調査官シリーズ (光文社文庫) Amazon 発行日:1997年04月30日 出版社:光文社 ページ数:291P あらすじ 兵庫県警の二階堂警視は、妻の日美子と休暇で古巣の横浜へ。その折り、日美子は友人の礼に出会い、夫の松崎順次に届いた脅迫状の件で相談を受けた。翌日、松崎の兄が神戸・六甲の別荘で惨殺された!その兄にも同様の脅迫状が…。やがて、順次も横浜で死体となって発見され、さらに、彼の末弟にも魔手が…。横浜・神戸を舞台に戦慄の連続殺人。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
二階堂警視の戦慄―日本一・不思議な殺人 (カッパ・ノベルス) Amazon 発行日:1994年07月31日 出版社:光文社 ページ数:217P あらすじ 兵庫県警・二階堂警視は、妻の日美子と休暇で古巣の横浜に遊んだ。その折り、日美子は友人の礼に相談を受けた。礼は、夫の松崎に届いた殺人を予告する脅迫状に恐れおののいていた。翌日、松崎の兄が神戸・六甲の別荘で惨殺された。二階堂が探り当てた松崎三兄弟の共通の秘密…。そしてまた、それぞれの妻たちの秘密とは。そのとき松崎の末弟にも摩手が…。横浜・神戸を舞台に戦慄の連続殺人。事件の背後でほくそ笑む犯人の巧妙で壮大な罠。絶賛“二階堂特命刑事調査官シリーズ”第3弾。本格推理会心作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください