運命の時刻表

書籍一覧

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運命の時刻表 (文春文庫)

発行日:1989年04月01日

出版社:文藝春秋

ページ数:263P

あらすじ

千葉県館山市の太陽台団地近くの斎場建設をめぐって、促進派の市議が自宅で狙撃され、続いて斎場予定地の地主が殺された。鎌倉署の二階堂警部夫人・日美子はタロットの占術師。拾得した週刊誌の中から見つけたナゾの暗号文を解読すると、第三の殺人予告があった。好評「タロット日美子」シリーズの長篇推理。

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運命の時刻表 (徳間文庫)

発行日:2003年12月01日

出版社:徳間書店

ページ数:280P

あらすじ

千葉県・太陽台団地の斎場建設計画で、促進派の市議・雨宮が狙撃され、続いて斎場予定地の地主が殺された。雨宮の娘・加津子の友人で、鎌倉署の二階堂警部夫人・日美子は偶然、奇妙な暗号文を拾う。解読するとそこには第三の殺人予告が…。

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