京都釘ぬき地蔵殺人事件―赤かぶ検事シリーズ (講談社文庫) Amazon 発行日:2002年10月31日 出版社:講談社 ページ数:249P あらすじ 京都西陣。「釘ぬき地蔵」の賽銭箱の上に、血まみれの五寸釘が!釘を奉納した、綴れ錦の老舗の主人・月乙正次郎は車中で殺されていた。額には呪いの五寸釘の痕!容疑のかかった藤川由貴子は、赤かぶ検事の前でも、なぜか黙秘を続ける。由貴子のアリバイを主張したのは皮肉にも正次郎の息子だったが。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
京都 釘ぬき地蔵殺人事件 (光文社文庫―赤かぶ検事シリーズ) Amazon 発行日:1993年08月31日 出版社:光文社 ページ数:247P あらすじ 京都・西陣。「釘ぬき地蔵」の賽銭箱の上で、血まみれの五寸釘が見つかった。その釘を奉納したのは、綴れ錦の老舗の五代目・月乙正次郎。なぜか、彼の行方もわからない…?事件だ。赤かぶ検事・柊茂はそう直感した。はたして、正次郎の絞殺死体が発見された。五寸釘の謎と月乙一族の確執。赤かぶの推理が冴える書下ろし長編。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください