容疑者は赤かぶ検事夫人―赤かぶ検事シリーズ (光文社文庫) Amazon 発行日:1996年04月01日 出版社:光文社 ページ数:235P あらすじ 松本市内のホテルのパーティに招待された赤かぶ検事とかみさん・春子は、地元の名士に囲まれておろおろするばかり。ところが、会場で株成金の本庄夫人が殺され、八千万円相当の装飾品が盗まれた。しかも、盗品が春子のコートから発見されたから大変。検事夫人が強盗殺人犯…。会場は騒然、春子は無実を訴え泣き崩れ…。(表題作)ユニーク検事、東奔西走。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
赤かぶ検事奮戦記〈25〉容疑者は赤かぶ検事夫人 (角川文庫) Amazon 発行日:1992年03月01日 出版社:角川書店 ページ数:237P あらすじ 名士ばかりが集まる一流ホテルのオープニングパーティーにかみさん同伴で招待された赤かぶ検事。きらびやかなパーティーのさなか、株成金の奥方が殺され、身につけていた豪華な装身具が盗まれた。そして、かみさんのコートのポケットから盗まれたはずの装身具が発見され、殺人の容疑をかけられてしまったのだ。俺の検事生活もこれまでか―思い悩む赤かぶ検事。はたして錯誤か、陰謀か?職を賭した赤かぶ検事の推理が冴える。表題作他2編を収録。人気シリーズ第25弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
赤かぶ検事 容疑者は赤かぶ検事夫人 (ジョイ・ノべルス) Amazon 発行日:1990年02月01日 出版社:実業之日本社 ページ数:221P あらすじ ホテルのオープニング・パーティに招待された赤かぶ検事夫妻、そこで超豪華な装身具に身をつつんだ婦人に出会った。どうやら株成金の奥さんらしい。ところがこの婦人がホテル内の庭園で殺され、装身具も盗まれていた。そしてその容疑が赤かぶ検事婦人にかかってきたのだから大変だ。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください