蒼獣鬼〈異神篇〉 (TOKUMA NOVELS―闇狩り師シリーズ) Amazon 発行日:1986年03月01日 出版社:徳間書店 ページ数:217P あらすじ 蒼獣鬼後篇遂に完結! 戸田幽岳と鳴神素十との血みどろの対決…。九十九乱蔵のパワーが炸裂した! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
闇狩り師 蒼獣鬼 (徳間文庫) Amazon 発行日:2012年08月03日 出版社:徳間書店 ページ数:637P あらすじ 弟を普通の人間にしていただきたいのです…。鳴神真人に害を為す者が事故にあうのは、自分たちが鳴神素十の子であるから。姉の磯村小百合から聞かされた九十九乱蔵は、いざなみ流陰陽師の家元の血を引く素十と接触し、伝説の神霊能力者・戸田幽岳とも相対する。四天降魔法とは?変性女子とは?過去の因縁で事態は複雑に絡み合い、凄絶なる結末へ向かう。乱蔵は少年を救えるか。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
蒼獣鬼〈妄霊篇〉 (徳間文庫) Amazon 発行日:1990年02月01日 出版社:徳間書店 ページ数:345P あらすじ 神真人が何かに憑かれている―悪霊封じの九十九乱蔵は術の師・真壁雲斎から、真人の姉・小百合に会うことを依頼された。約束の場所で、何者かに拉致されようとする小百合を見つけ、危く救出うるが、彼女はすべての原因は自分が鳴神素十の娘だから…というのだ。素十はいざなみ流陰陽師の家元の血筋で、“呪詛返し”の技では随一の実力者であったが、現在は消息を絶っていた…。長篇ハイパーアクション前篇。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください