松本清張ジャンル別作品集(2) 捕物帖 (双葉文庫) Amazon 発行日:2016年08月04日 出版社:双葉社 ページ数:320P あらすじ 日本橋の織物問屋・大津屋で正月恒例の七種粥を食したところ、主人と番頭夫婦が死んだ。同じような出来事が神田と京橋でも起きて謎が深まる中、岡っ引きの文七はあることに気づいた(「七種粥」)。ジャンル別作品集の第2巻は“清張犯罪小説の江戸時代版”とも言える「捕物帖」。清張は、十手を持ってもすごいぞおもしろいぞ! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください