二人の推理は夢見がち Amazon 発行日:2018年04月19日 出版社:光文社 ページ数:272P あらすじ 祖父が急死し、葬儀のため帰省した早紀は、その顛末に不審を抱く。彼女は、気まぐれに入ったバーで知りあった、特殊な能力を持つという青年と協力して事件を再調査することにした。しかし、調査を妨害するかのように次々とトラブルが……。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
二人の推理は夢見がち (光文社文庫) Amazon 発行日:2021年04月13日 出版社:光文社 ページ数:328P あらすじ 不思議な夢を見る力がある司と早紀、田舎町の連続殺人に挑む!青柳碧人の「記憶」をめぐる特殊設定ミステリー!早紀は泥酔して訪れたバーで、謎めいた男性・司と出会う。彼は眠っている間に触れた物の記憶を、夢に見ることができるというのだ。そんな中、郷里の祖父が亡くなり、それが連続殺人事件に発展。真相を探るべく司を伴い帰郷した早紀は、家族、友人らの秘密と、その真実の姿を目にすることになる。記憶と夢、現実を自在に行き来する特殊能力探偵コンビが謎ときに挑む。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください