怨殺白馬岳 (桃園新書)
発行日:1989年02月28日
出版社:桃園書房
ページ数:238P
あらすじ
川原で変死した男の息子が、2ヵ月後に山で遭難した。川と山で相次いで不審な死を遂げた父と息子の連続死に疑問を抱いた警視庁捜査一課、白鳥刑事は、何か臭うものを感じて、捜査にのりだした。―はみだし刑事が執念で追いつめる死の謎とは?
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