クリスマス・キャロル

書籍一覧

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クリスマス・キャロル (光文社古典新訳文庫)

発行日:2006年11月09日

出版社:光文社

ページ数:192P

あらすじ

並はずれた守銭奴で知られるスクルージは、クリスマス・イヴにかつての盟友で亡きマーリーの亡霊と対面する。マーリーの予言通りに3人の精霊に導かれて、自らの辛い過去と対面し、クリスマスを祝う、貧しく心清らかな人々の姿を見せられる。そして最後に自分の未来を知ることに。

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クリスマス・キャロル (岩波少年文庫)

発行日:2001年12月18日

出版社:岩波書店

ページ数:216P

あらすじ

クリスマス前夜、けちで気むずかしいスクルージの前に現れた3人の幽霊たちは、過去・現在・未来を見せてくれたのですが…。19世紀イギリスのクリスマスをいきいきと伝える物語。小学5・6年以上。

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新訳 クリスマス・キャロル (集英社みらい文庫)

発行日:2011年11月04日

出版社:集英社

ページ数:192P

あらすじ

19世紀のロンドン、暗く冷たい霧が立ち込めるクリスマスイブ。けちで自分のことしか考えないスクルージの前に、真夜中の鐘とともにクリスマスの精霊が現れる。精霊たちはスクルージを過去・現在・未来のクリスマスに連れていくのだが…。イギリスを代表する小説家、ディケンズの不朽の名作を、新訳=木村由利子、絵=ミギーで贈る、クリスマスストーリーの決定版!小学中級から。

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クリスマス・キャロル

発行日:2024年10月31日

出版社:講談社

ページ数:232P

あらすじ

世界でもっとも読まれているクリスマスの物語、チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』。幸せとはなにかを考えずにはいられない、オスカー・ワイルドの童話『しあわせな王子さま』。クリスマスシーズンに読みたいふたつの名作を「赤毛のアン」シリーズの翻訳で人気の村岡花子の美しい訳でお届けします。

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