死神山脈

書籍一覧

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穂高‐安曇野殺人縦走―死神山脈 (徳間文庫)

発行日:2004年02月29日

出版社:徳間書店

ページ数:278P

あらすじ

安曇野のホテルの一室で女性の扼殺死体が発見された、宿泊名簿から、同宿の男・日比野が容疑者として浮上。長野県警豊科署の道原伝吉は、日比野の家を訪ねるが、筆跡から別人と判明。日比野の名をかたった犯人が別にいる。そこに第二の事件が。

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死神山脈 (桃園新書)

発行日:1999年10月31日

出版社:桃園書房

ページ数:238P

あらすじ

安曇野のホテルで若い女性が殺された。同室の男はすでにチェックアウトを済ませていた。被害者の身元はまもなく判明し、容疑者の男も宿泊名簿をたどって明らかになった。だが、決め手を欠く捜査陣をしりめに、第二の犠牲者が発見された。長編山岳ミステリー。

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