忘れじの吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫) Amazon 発行日:1996年07月03日 出版社:集英社 ページ数:224P あらすじ 閉館の日が近づいている古びた映画館で『吸血鬼もの』の映画を見ていたエリカは、奇妙な冷気を感じる。終了後、近くの席で一人の女性が気を失っていた。八田佳代子と名乗ったその女性は、映画のロケ地になった村で生まれ育ち、子供の頃に吸血鬼に襲われたことがあるという―。表題作の続編『過去の眠る村』と『吸血鬼の初恋物語』を収録した、「吸血鬼はお年ごろ」シリーズ第14作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
忘れじの吸血鬼 (集英社文庫) Amazon 発行日:2016年02月19日 出版社:集英社 ページ数:220P あらすじ 閉館日が近づく映画館で『吸血鬼もの』の映画を見ていたエリカは、妙な冷気を感じる。上映終了後、近くの席で女性が気を失っていて!?その女性は、映画のロケ地だった村で生まれ育ち、子供の頃に吸血鬼に襲われたという。事件の予感に、吸血鬼父娘が立ち上がる!!表題作のほか“忘れじの吸血鬼”第2話『過去の眠る村』、『吸血鬼の初恋物語』の2編を収録。大好評、新装版シリーズ第14弾!! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください