(短編集)

湖底から来た吸血鬼

書籍一覧

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湖底から来た吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)

発行日:1991年03月01日

出版社:集英社

ページ数:220P

あらすじ

ダムができて、湖に沈んだ村――だが5年後、雨不足で再びその姿を現した。そして、「それ」は墓の下からよみがえり、血を必要としていた…。同じ吸血鬼族の匂いを感じたクロロックだったが…。

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湖底から来た吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろ) (集英社文庫)

発行日:2014年02月20日

出版社:集英社

ページ数:224P

あらすじ

ダムができて湖に沈んだ村―のはずが、5年後に雨不足で村は再びその姿を現した。「それ」は墓の下からよみがえり、血を必要としていた…。そして、若い女が失血死したのだった。一方、ひょんなことからこの事件に遭遇したエリカとクロロックは同じ吸血鬼一族の存在を感じていた。そんなとき常田加奈子という少女が現れ、やがて第二の殺人が起こって―!?『吸血鬼はお年ごろ』シリーズ第10弾!!

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