華やかな誤算―葬儀屋探偵・明子 (徳間文庫) Amazon 発行日:2008年09月05日 出版社:徳間書店 ページ数:311P あらすじ 父の跡を継ぎ、石原葬儀社の社長を務める明子は、久々の休日を恋人の黒沢と過ごしていた。そこへ一本の電話が。高校時代の友人・夕子からだったが、悲鳴を残し電話は途中で切れてしまう。絞殺死体で発見された夕子!現場を訪れた明子は、夕子が嫌いなはずの煙草が置いてあるのを不審に思い…。四つの難事件に葬儀屋探偵・明子が挑む。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
華やかな誤算―「葬儀屋探偵」明子シリーズ (〈葬儀屋探偵〉明子シリーズ) Amazon 発行日:1995年09月01日 出版社:新潮社 ページ数:219P あらすじ 「あーっ」という悲鳴で友人からの電話は切れた。明子は事件の渦中に…華麗なアリバイ崩しで死者を弔う「葬儀屋探偵」明子の爽快活躍篇。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
華やかな誤算―「葬儀屋探偵」明子シリーズ (新潮文庫) Amazon 発行日:1996年10月31日 出版社:新潮社 ページ数:286P あらすじ ある昼さがり、明子が受けた一本の電話。高校時代の級友、夕子からだ。ところが春のクラス会の予定を告げた後、彼女の「あーっ」という悲鳴をのこし、電話は一方的に切れてしまう。ほどなく自宅の電話機の前で、絞殺死体となった発見された夕子。事件の渦に、否も応もなく巻き込まれた形の明子だったが…。待ちかまえる四つの怪事件に、「葬儀屋探偵」明子の推理が光る、爽快活躍篇。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
華やかな誤算 Amazon 発行日:1992年08月31日 出版社:新潮社 ページ数:252P あらすじ 舞踊界名流の死、西陣社長と婚約者の殺人、人材派遣会社社員のトリック…。アリバイトリックに挑む〈明子〉連作推理シリーズ。「華やかな誤算」のほかに「二つの墓標」「婚約者は死者」を収録。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください