凶水系

書籍一覧

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凶水系 (コスモノベルス)

発行日:1994年02月28日

出版社:コスミックインターナショナル

ページ数:255P

あらすじ

盛夏を感じる七月下旬、熊谷の荒川河川敷きで溺死体が発見。県警の捜査で、上流にある八高線鉄橋付近で列車から転落した可能性が推測された。その数日後、高崎市内でマンション住人が花火大会を観ていて墜落の通報があり、事故死と確認されたが、何故かその部屋は密室状態であった。何の関連も見られない二つの事故と思われた出来事が、調査の結果、保険金殺人事件と通底する事を突き止めた捜査陣だったが…。

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凶水系 (広済堂文庫)

発行日:1998年08月31日

出版社:廣済堂出版

ページ数:333P

あらすじ

熊谷市内を流れる荒川の河川敷に男の溺死体が漂着し、男は八高線の鉄橋の上から車中何者かに突き落とされた可能性が高いとされた。数日後、今後は高崎市内のマンションで不動産業者が謎の墜落死を遂げ、彼のビジネスケースの中からは八高線の切符が発見された。連続殺人かと色めきたつ捜査陣だったが、墜落時、不動産業者の部屋は完全な密室だった!密室トリックやアリバイ崩しに趣向を凝らした長篇本格推理。

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凶水系 (青樹社文庫)

発行日:1995年06月30日

出版社:青樹社

ページ数:332P

あらすじ

熊谷市内を流れる荒川で男の変死体が発見された。被害者は上流の八高線の鉄橋を走る列車から突き落とされたと推定された。数日後、今度は高崎のマンションで男が謎の墜落死を遂げた。一見何の関連もない二つの事件の接点とは。トリックに趣向を凝らした傑作長編。

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凶水系 (徳間文庫)

発行日:2007年01月06日

出版社:徳間書店

ページ数:380P

あらすじ

熊谷の荒川で子供達が悲鳴を上げた。発見された溺死体の男は八高線鉄橋から落とされたのか。次いで高崎のマンションで男が墜落。身辺から八高線の切符が現れた。だが男の部屋は完全な密室。これが捜査陣を翻弄する怪事件の始まりであった。全面改訂版。

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凶水系 (角川文庫 緑 365-25)

発行日:1977年08月31日

出版社:角川書店

ページ数:344P

あらすじ

熊谷市内を流れる荒川の河川敷に男の溺死体が漂着し、男は八高線の鉄橋の上から車中何者かに突き落とされた可能性が高いとされた。数日後、今後は高崎市内のマンションで不動産業者が謎の墜落死を遂げ、彼のビジネスケースの中からは八高線の切符が発見された。連続殺人かと色めきたつ捜査陣だったが、墜落時、不動産業者の部屋は完全な密室だった!密室トリックやアリバイ崩しに趣向を凝らした長篇本格推理。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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凶水系 (新潮文庫)

発行日:1982年12月31日

出版社:新潮社

ページ数:354P

あらすじ

熊谷市内を流れる荒川の河川敷に男の溺死体が漂着し、男は八高線の鉄橋の上から車中何者かに突き落とされた可能性が高いとされた。数日後、今後は高崎市内のマンションで不動産業者が謎の墜落死を遂げ、彼のビジネスケースの中からは八高線の切符が発見された。連続殺人かと色めきたつ捜査陣だったが、墜落時、不動産業者の部屋は完全な密室だった!密室トリックやアリバイ崩しに趣向を凝らした長篇本格推理。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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