災厄の「つばさ」121号

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災厄の「つばさ」121号 (新潮文庫)

発行日:2003年01月29日

出版社:新潮社

ページ数:318P

あらすじ

新庄行き山形新幹線のグリーン車に幾度も乗車する美女。かげり宿す美貌は、車掌の関心の的だった。彼女はなぜか、毎回違う男を旅に誘っていた。ある朝、そのひとりが殺される。眉間を打ち抜かれて。そして、彼女の同伴した男たちが、次々射殺されてゆく―。十津川警部は、鮮やかな腕前から、狩猟の天才・折尾を追う。謎の美女と射撃の鬼、二色の糸はどのように絡み合うのか。

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災厄の「つばさ」121号

発行日:2001年03月01日

出版社:新潮社

ページ数:201P

あらすじ

東京―新庄間を繋ぐ山形新幹線「つばさ」121号のグリーン車に、毎回違う男と乗る、どこか陰を持った妖しい美女。彼女と一緒に「つばさ」に乗っていた男が、次々と射殺されていく。十津川警部はその鮮かな腕前から、射撃の天才・折尾を容疑者として追う。謎の美女と射撃の天才、二本の糸が繋がったとき…。トラベルミステリー最新作。

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災厄の「つばさ」121号 (1) (大活字文庫 (44))

発行日:2004年02月01日

出版社:大活字

ページ数:304P

あらすじ

新庄行き山形新幹線のグリーン車に幾度も乗車する美女。彼女はなぜか毎回違う男と一緒だった。ある朝、そのひとりが眉間を射ち抜かれて殺されて…。十津川警部シリーズの大活字本。3分冊の第1冊。

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災厄の「つばさ」121号 (2) (大活字文庫 (44))

発行日:2004年02月01日

出版社:大活字

ページ数:256P

あらすじ

新庄行き山形新幹線のグリーン車に幾度も乗車する美女。彼女はなぜか毎回違う男と一緒だった。ある朝、そのひとりが眉間を射ち抜かれて殺されて…。十津川警部シリーズの大活字本。3分冊の第2冊。

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災厄の「つばさ」121号 (3) (大活字文庫 (44))

発行日:2004年02月01日

出版社:大活字

ページ数:294P

あらすじ

新庄行き山形新幹線のグリーン車に幾度も乗車する美女。彼女はなぜか毎回違う男と一緒だった。ある朝、そのひとりが眉間を射ち抜かれて殺されて…。十津川警部シリーズの大活字本。3分冊の第3冊。

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