十津川警部 海の挽歌

書籍一覧

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十津川警部 海の挽歌 (徳間文庫)

発行日:2006年10月01日

出版社:徳間書店

ページ数:315P

あらすじ

沖縄県八重山。ニライカナイ信仰の島を訪れた新聞記者の田島は、そこで五体の白骨を発見する。大学時代の友人・十津川警部に調査を依頼したところ、死後一年から一年半、他殺の疑いがあることが判明。そして、田島が協力を求めた人物が東京で謎の死を!長篇旅情ミステリー。

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十津川警部 海の挽歌 (ハルキ文庫)

発行日:1999年07月01日

出版社:角川春樹事務所

ページ数:290P

あらすじ

米軍の支配下にある小さな無人島で、白骨が五体発見された。発見者である中央新聞の記者田島が、友人である十津川警部に白骨の調査を依頼したところ、それは戦時中のものではなく、一年から一年半前のものだとわかる。さらに中央新聞の那覇支局長の丹羽雄一が東京で死体となって発見され、事件は思わぬ方向へ展開する。一見不可能にみえる東京と沖縄間の犯罪に、十津川の推理は果たして。

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十津川警部 海の挽歌 (ハルキ・ノベルス)

発行日:1998年07月01日

出版社:角川春樹事務所

ページ数:238P

あらすじ

米軍の支配下にある沖縄の小さな無人島で、白骨が五体発見された。発見者である中央新聞の記者田島が、友人である十津川警部に白骨の調査を依頼したところ、それは戦時中のものではなく、一年から一年半前のものだという。さらに中央新聞の那覇支局長の丹羽雄一が東京で死体となって発見され、事件は思わぬ方向へ進展する。一見不可能にみえる東京と沖縄間の犯罪に、十津川警部の推理は果たして…。

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十津川警部 日本縦断長篇ベスト選集 05[沖縄] 十津川警部 海の挽歌 (トクマノベルズ)

発行日:2011年03月16日

出版社:徳間書店

ページ数:260P

あらすじ

八重山の無人島で五体の白骨が発見された。発見者の中央新聞記者・田島は大学時代の友人である十津川に調査を依頼する。その結果、死後一年から一年半、他殺の疑いがあるという。さらに協力を求めた中央新聞那覇支局長が東京で殺された。ニライカナイ信仰の島に隠された事件の謎とは。

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