彷徨う警官 Amazon 発行日:2011年06月17日 出版社:毎日新聞社 ページ数:312P あらすじ 高校時代に恋人を殺害された男は警官の道を選ぶ。立ちふさがる時効の壁を越えることはできるか。実力派作家、久々の本格警察小説。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
彷徨う警官 (日本文学) Amazon 発行日:2015年04月25日 出版社:KADOKAWA/角川書店 ページ数:362P あらすじ 殺しに時効があってたまるか!19年前に恋人が殺された未解決事件の犯人を捜して、強引な捜査を続ける一匹狼の刑事・北郷。そんな彼に川崎署の大村巡査部長や元刑事の武田も協力し、謎を追い続けるが、なぜか公安から不可解な圧力がかかる。そして事件の背後に浮かび上がる大きな闇。警官として法を守るべきか、それとも恋人の無念を晴らすべきか、葛藤する北郷が下した決断とは?実力派作家が放つ本格派警察小説! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください