とっても不幸な幸運 Amazon 発行日:2005年02月28日 出版社:双葉社 ページ数:277P あらすじ ちょっとひねくれているけれど、料理自慢で世話好きな店長のいる酒場。クセモノ常連客たちが、今日もアノ「缶」を持ちこんだ…。缶の中にあるのは「災い」?それとも「幸せ」。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
とっても不幸な幸運 (双葉文庫 は 18-1) Amazon 発行日:2008年03月13日 出版社:双葉社 ページ数:330P あらすじ ちょっとひねくれているけれど、料理自慢で世界好き店長のいる酒場。クセモノ常連客が集うこの店に、いわくつきの「とっても不幸な幸運」という名の缶が持ち込まれた。缶の中から現れたのは、不思議な幻影やベートーベンの曲や、昔の知り合いの姿…。いったいどんな意味が?そして缶を開けた人間にもたらされたのは「災い」?それとも「幸せ」?じんわり温かく、そしてほんのり切ないファンタジーミステリー。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
とっても不幸な幸運(新装版) (双葉文庫) Amazon 発行日:2019年05月15日 出版社:双葉社 ページ数:336P あらすじ ここは「酒場」という名の酒場。腕っ節の強い店長が仕切るこの店では、常連たちが頭を悩ませていた。店長の娘が100円ショップで買った「とっても不幸な幸運」という缶を開けた瞬間、不思議なものが現れるからだ。しばしば拳も飛び交う推理合戦の末に、彼らは真相に辿り着くことができるのか?「しゃばけ」シリーズなどで絶大な人気を誇る著者の現代版ファンタジックミステリー! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください