長崎駅殺人事件(ナガサキ・レディ) (光文社文庫) Amazon 発行日:1994年08月01日 出版社:光文社 ページ数:274P あらすじ 世界的巨大テロ組織「世界革命党」から警視庁に脅迫状がとどいた。「ヘイズが来日すれば必ず殺す」しかし、イギリスの流行作家V・ヘイズは警告を無視し、ノブコ夫人と来日。同行したS・ヤードの辣腕刑事と十津川警部は、捜査方針で対立しながらも必死に警護にあたるが、寝台特急「さくら」で夫人が誘拐された。長崎駅で待ち受ける緊迫と戦慄の一瞬。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
長崎駅(ナガサキ・レディ)殺人事件 (カッパ・ノベルス) Amazon 発行日:1991年07月01日 出版社:光文社 ページ数:216P あらすじ 「ヘイズが来日すれば必ず殺す!」―世界的巨大テロ組織「世界革命党」から警視庁に脅迫状が…。しかし、イギリスの流行作家V・ヘイズは警告を無視し、ノブコ夫人とともに来日。同行したS・ヤードの辣腕刑事と十津川警部は捜査方針で対立しながらも、必死にヘイズ夫妻の警護にあたる。が、新作『ナガサキ・レディ』取材のため長崎へ向かう寝台特急「さくら」の車中でノブコ夫人が誘拐された!長崎駅で待ち受ける戦慄の一瞬!スピーディな展開、張りつめる緊迫感、アッと驚く真犯人―トラベル・ミステリーの醍醐味がこの一冊に凝集。著者がカッパ・ノベルスのために八年ぶりに書き下ろした渾身の長編推理傑作! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
長崎駅殺人事件―駅シリーズ (光文社文庫) Amazon 発行日:2011年01月12日 出版社:光文社 ページ数:303P あらすじ イギリスの流行作家V・ヘイズが、日本人妻を伴い来日することになった。ところが、ある国際的テロ組織が警視庁に脅迫状を送りつけてきた。「来日したら夫妻を殺す」というのだ。警告を無視するヘイズのため、十津川警部は英国人刑事とともに必死の警護に当たる。だが、長崎へ向かう特急「さくら」車中で、夫人が誘拐されてしまった!圧巻の傑作推理サスペンス。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
長崎駅殺人事件 (講談社文庫) Amazon 発行日:2019年06月13日 出版社:講談社 ページ数:320P あらすじ 英国の超人気推理作家ビクトリア・ヘイズが、取材のため来日することに。 目的地は長崎。ところが、直前に「WRP」という謎のグループから「ヘイズを日本によこすな」という脅迫状が届く。「WRP」とはヘイズが創造した架空の犯罪組織の名前。混乱する警視庁だったが、結局、ヘイズとその日本人妻は、十津川警部が護衛することになる。しかし、長崎へ向かう特急「さくら」車中で、夫人が誘拐されてしまった! 傑作長編推理。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください