ひかり62号の殺意

書籍一覧

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ひかり62号の殺意 (新潮文庫)

発行日:1990年01月01日

出版社:新潮社

ページ数:210P

あらすじ

銀座の宝石店から二億五千万円相当の宝石を奪った強盗の片割れ宮本信介が東京に護送される途中、「ひかり62号」の車中で何者かに射殺された!十津川警部は、彼の最後の言葉から主犯の江上利夫の割り出しに成功。しかし、江上は逃亡先のフィリッピンで、顔を潰され、指を焼かれた射殺死体で発見された。十津川は急遽マニラに飛ぶが…。国際的スケールのトラベル・ミステリー。

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ひかり62号の殺意 (カッパ・ノベルス)

発行日:1989年03月01日

出版社:光文社

ページ数:211P

あらすじ

「ひかり62号」が名古屋到着寸前、護送中の男が射殺された!男は、銀座の宝石店「WADA」から2億5千万円もの宝飾品を強奪した2人組のひとり、宮本信介だった。宮本の死の伝言「ギンコウ―」から、十津川警部は主犯江上利夫の割り出しに成功。が、江上は直前、フィリッピンへ逃亡…!しかも、マニラで顔を潰され惨殺されていた。江上の無実を叫ぶ妹、美矢子と十津川警部はマニラに飛ぶが、そこには…?主犯はなぜ、「ひかり62号」で共犯者を消したのか?江上は生きているのでは?―二転三転する十津川警部の推理。国際的スケールで描くトラベル・ミステリーの決定版。

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ひかり62号の殺意〈1〉 (大活字文庫)

発行日:2004年06月01日

出版社:大活字

ページ数:313P

あらすじ

銀座の宝石店から二億五千万円相当の宝石を奪った強盗の片割れ宮本が東京に護送される途中、「ひかり62号」の車内で何者かに射殺された!十津川警部は、彼の最後の言葉から主犯の江上の割り出しに成功。しかし江上は逃亡先のフィリッピンで、無惨な射殺死体で発見された。

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ひかり62号の殺意〈2〉 (大活字文庫)

発行日:2004年06月01日

出版社:大活字

ページ数:329P

あらすじ

銀座の宝石店から二億五千万円相当の宝石を奪った強盗の片割れ宮本が東京に護送される途中、「ひかり62号」の車内で何者かに射殺された!十津川警部は、彼の最後の言葉から主犯の江上の割り出しに成功。しかし江上は逃亡先のフィリッピンで、無惨な射殺死体で発見された。

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