赤い帆船

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

4件 登録されています

赤い帆船(クルーザー) (光文社文庫)

発行日:1998年05月31日

出版社:光文社

ページ数:468P

あらすじ

内田洋一を乗せたヨットは、11カ月間の単独無寄港世界一周を終え、油壺に凱旋した。一人の無名の青年が、一躍現代の英雄になった。一方、内田の同級生で同じヨットマンの村上邦夫は、嫉妬と羨望に苛まれた。さらに恋人・亜矢子が内田と結婚。それから2カ月後、内田が殺された。時間と距離の鉄壁のアリバイをもつ容疑者に、十津川警部補が挑む、雄大な構想の長編。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

赤い帆船 (角川文庫 に 4-1)

発行日:1982年08月31日

出版社:角川書店

ページ数:450P

あらすじ

内田洋一を乗せたヨットは、11カ月間の単独無寄港世界一周を終え、油壺に凱旋した。一人の無名の青年が、一躍現代の英雄になった。一方、内田の同級生で同じヨットマンの村上邦夫は、嫉妬と羨望に苛まれた。さらに恋人・亜矢子が内田と結婚。それから2カ月後、内田が殺された。時間と距離の鉄壁のアリバイをもつ容疑者に、十津川警部補が挑む、雄大な構想の長編。--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

赤い帆船 新装版 (光文社文庫)

発行日:2013年03月12日

出版社:光文社

ページ数:510P

あらすじ

深夜の自動車事故。犠牲者は、ヨットによる単独無寄港世界一周に成功し、一躍英雄となった内田洋一だった。遺体の毒物反応から、殺人事件と判明。警部補・十津川の前に次々と浮上しては消える容疑者たち…最後に真犯人と見込んだ人物には、鉄壁のアリバイがあった。東京‐タヒチ間のヨットレースを舞台に繰り広げられる雄大なトリックに、十津川が挑む。長編推理小説。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください