業火 (講談社文庫)
発行日:1998年12月11日
出版社:講談社
ページ数:554P
あらすじ
電話はマリーノからだった。昨晩、農場で火災があり、何万ドルもする馬が二十頭焼け死んだという。バスルームで発見された身元不明の死体の顔には、無数の傷が。自殺か、事故か、放火か?それはスカーペッタを襲う身も凍る惨劇の前触れだった。事件の背後にちらつく脱走犯キャリーの影。検屍官シリーズ最大の危機。
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