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稲葉稔(いなばみのる)の作品一覧





この著者の評判が良いミステリ[]

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    稲葉稔:転身 伝次郎人情捕物控 (光文社文庫)

    転身 伝次郎人情捕物控

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    稲葉稔:少年とハリス (幻冬舎単行本)

    少年とハリス

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    稲葉稔:さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉 (徳間文庫)

    さばけ医龍安江戸日記 名残の桜

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    稲葉稔:救いの神 伝次郎人情捕物控(二) (光文社文庫)

    救いの神 伝次郎人情捕物控2

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稲葉稔:救いの神 伝次郎人情捕物控(二) (光文社文庫)

救いの神 伝次郎人情捕物控2


(2026年06月)

南町奉行の密偵を辞めた沢村伝次郎を突然、旧知の北町奉行所の例繰方同心・新妻洋太郎が訪ねてきた。

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稲葉稔:さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉 (徳間文庫)

さばけ医龍安江戸日記 名残の桜


(2026年06月)

貧者からは薬料をびた一文もらわず、 命を救うため日々奔走する「さばけ医」菊島龍安。

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稲葉稔:少年とハリス (幻冬舎単行本)

少年とハリス


(2026年01月)

開国前夜。 肉親の愛に飢えた少年、日本の行く末を案じるアメリカ人総領事。

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稲葉稔:転身 伝次郎人情捕物控 (光文社文庫)

転身 伝次郎人情捕物控


(2026年01月)

あの沢村伝次郎が帰ってきた! 剣客船頭、隠密船頭の主人公で、船頭も剣の腕も抜群、探索もお手の物で、南町奉行の隠密として、「内与力並」という肩書をももっていた伝次郎は、奉行の辞任...

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